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「KENTEX JSDF チタンソーラー S815Mシリーズ」国産ミリタリー |防衛省登録モデルの実力を徹底レビュー

「KENTEX JSDF チタンソーラー S815Mシリーズ」国産ミリタリー |防衛省登録モデルの実力を徹底レビュー

ミリタリーウォッチと言えば、その多くがスイス製やアメリカ製のタフなモデルを想像させます。しかし、我々日本の自衛隊(JSDF)の活動を支えるために開発された「日本製」のミリタリーウォッチが存在することをご存知でしょうか。

それがKENTEX(ケンテックス)のJSDFシリーズです。

今回ご紹介する「JSDF チタンソーラー」は、その中でも特に実用性と所有感を高めたフラッグシップモデルの一つ。ケースとベルトに軽量・堅牢なチタンを採用し、電池交換不要のソーラーシステムを搭載した実用モデル。

防衛省共済組合登録商品として、陸上・海上・航空自衛隊それぞれのエンブレムを文字盤に掲げることを許されたこの時計は、単なるミリタリーテイストではありません。「現場」での使用を想定した機能と、日本のものづくりへの誇りが詰まった腕時計です。その魅力を詳しくレビューします。

目次

「KENTEX JSDF チタンソーラー」の概要

KENTEX(ケンテックス) JSDF チタンソーラー(S815Mシリーズ)は、「Made in Japan」にこだわる国産時計メーカーKENTEXが、防衛省の協力のもと開発した自衛隊(JSDF)モデルです。

最大の特徴は、ケースとブレスレットに軽量かつ堅牢なチタンを採用している点。これにより、金属アレルギーのリスクを低減しつつ、39mmの存在感あるケースながら約90gという軽さを実現しています。ムーブメントには電池交換不要の日本製ソーラー「J-Solar」を搭載し、フル充電で約6ヶ月稼働。防衛省共済組合登録商品として、陸・海・空それぞれの公式エンブレムを文字盤と裏蓋に刻印した、まさに「日本のミリタリーウォッチ」と呼ぶにふさわしいモデルです。

項目スペック
耐久性高:チタンケース、チタンブレス
防水性中:10気圧(100M)防水
耐磁性不明
視認性中:蓄光塗料(針・インデックス)
操作性リューズによる時刻・日付設定
ムーブメント日本製ソーラー (J-Solar)
動力の持ち時間約6ヶ月(フル充電時)
素材(ケース・裏蓋・風防)ケース・裏蓋:チタン
風防:フラットミネラルガラス
ケース径39.0mm
ケース厚10.3mm
重量90g (S815M-04 チタンブレスモデル)
ベルトの種類チタン、またはコーデュラナイロン
「KENTEX JSDF チタンソーラー」のミリタリーポイント
  • 防衛省公認、自衛隊正式エンブレムが刻印
  • 高耐久、軽量のチタン製
  • 実用性と品質の高い、国産ソーラームーブメント

「KENTEX」の腕時計を採用する政府機関や部隊

KENTEX JSDFシリーズは、米軍のミルスペック(MIL-SPEC)のように「制式採用」された装備品ではありません。しかし、それに準ずる極めて公式な立場にあるモデルです。

本モデルは「防衛省共済組合登録商品」です。これは、防衛省本省、陸上・海上・航空自衛隊の各幕僚監部、全国の駐屯地・基地内の売店(PX)などで販売することが公式に認められていることを意味します。つまり、自衛隊員自身が任務や日常で使用するために購入することを想定し、防衛省がその品質とデザインを認めた「公認モデル」と言えます。

陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊それぞれのモデルが存在し、各部隊の隊員が自身の所属を示すアイテムとして選ぶことも多いようです。

映画・ドラマ・アニメでの使用実績

KENTEXのJSDFモデルは、そのリアルなデザインから、ミリタリーやメカニックを題材にしたアニメ作品とのコラボレーションが多いのが特徴です。

  • アニメ『ガールズ&パンツァー』
    • 2015年にJSDFシリーズをベースにしたコラボレーションモデルを発売
    • ミリタリーファンとアニメファンの双方から高い支持
  • アニメ『リコリス・リコイル』
    • 2025年10月にコラボレーションウォッチの予約が開始
    • 作品の持つガンアクションや特殊機関といった要素とKENTEXのイメージが合致
  • アニメ『交響詩篇エウレカセブン』
    • 放送20周年を記念し、「ニルヴァーシュ type ZERO」をイメージした限定コラボウォッチを発売

JSDFチタンソーラーそのものではありませんが、KENTEXブランドがミリタリーやメカ、SFといったジャンルと非常に親和性が高いことを示す実績と言えます。

生産国とその歴史的背景

KENTEX JSDF チタンソーラーは、その名の通り「日本製(Made in Japan)」です。

KENTEXブランド自体は、1998年に香港で創業しました。当初は日本の大手メーカーや欧州ブランドのOEM(相手先ブランド製造)を手掛けるメーカーとして、時計製造のノウハウを蓄積しました。

しかし、創業者の橋本憲治氏は「品質へのこだわり」を追求した結果、「日本で時計を作る」という結論に至ります。現在は、企画、設計、組み立ての全てを日本国内で行う数少ない国産時計ブランドの一つです。

JSDFシリーズは、そうした日本の高い技術力と品質管理のもと、「日本の自衛隊員にふさわしい時計」というコンセプトで防衛省の協力を得て開発されました。海外ブランドのミリタリーウォッチとは一線を画す、日本のものづくり精神が宿ったモデルです。

「KENTEX JSDF チタンソーラー」の特徴と機能

  • S815M-01(陸上自衛隊モデル / バリスティックナイロンベルト)
  • S815M02(航空自衛隊モデル / バリスティックナイロンベルト)
  • S815M-03(海上自衛隊モデル / バリスティックナイロンベルト)
  • S815M-04(陸上自衛隊モデル / チタンベルト)
  • S815M-05(航空自衛隊モデル / チタンベルト)
  • S815M-06(海上自衛隊モデル / チタンベルト)
項目スペック
耐久性高:チタンケース、チタンブレス
防水性中:10気圧(100M)防水
耐磁性不明
視認性中:蓄光塗料(針・インデックス)
操作性リューズによる時刻・日付設定
ムーブメント日本製ソーラー (J-Solar)
動力の持ち時間約6ヶ月(フル充電時)
素材(ケース・裏蓋・風防)ケース・裏蓋:チタン
風防:フラットミネラルガラス
ケース径39.0mm
ケース厚10.3mm
重量60g (S815M-01 ナイロンベルトモデル)
ベルトの種類チタン、バリスティックナイロン

KENTEX(ケンテックス) JSDF チタンソーラーは、自衛隊の現場での使用を想定した実用機能と、公式モデルとしてのアイデンティティを両立させたモデルです。軽量・堅牢なチタン素材を全面的に採用し、電池交換の不安を払拭する日本製ソーラーシステムを搭載。10気圧防水、蓄光インデックスなど、ミリタリーウォッチとしての基本性能を高いレベルで満たしています。

  • 軽量かつ堅牢なチタン(ケース・ブレス)採用
  • 日本製ソーラー「J-Solar」搭載(フル充電6ヶ月駆動)
  • 10気圧(100M)防水
  • 防衛省共済組合登録商品(陸・海・空自衛隊 公式エンブレム)
  • 針・インデックスに蓄光塗料

チタン採用による圧倒的な「軽さ」と「堅牢性」

本モデルの最大のミリタリー要素は、戦闘機や各種兵装にも使用される「チタン」をケースとブレスレット(ナイロンベルトモデルも有り)に採用している点です。

ステンレススチールと比較し、チタンは比重が約60%と非常に軽く、強度は同等以上という特性を持ちます。42.5mmという存在感のあるサイズながら、ブレスレットモデルの重量はわずか75g。これは、一般的なステンレス製のダイバーズウォッチ(150g〜200g程度)の半分以下です。長時間の作戦行動や過酷な訓練において、この「軽さ」は装備の総重量を少しでも減らしたい隊員にとって、疲労軽減に直結する重要な機能となります。

さらに、チタンは汗や海水に対する耐食性が高く、金属アレルギーを引き起こしにくいというメリットもあります。まさに肌身離さず装着する「道具」として、理想的な素材選定と言えるでしょう。

J-Solar:派遣任務でも安心のソーラー駆動

ミリタリーウォッチにおいて、「止まらない」ことは「正確である」こと以上に重要な場合があります。KENTEXが採用する日本製ソーラー「J-Solar」は、その信頼性を担保する心臓部です。

太陽光はもちろん、室内の蛍光灯の光でも効率的に充電が可能。フル充電状態であれば、全く光の当たらない暗所でも約6ヶ月間動き続けます。これにより、長期間の派遣任務や、数日間にわたる演習などで「電池切れ」を心配する必要が一切ありません。

また、パワー消耗警告機能(秒針が2秒運針になる)も搭載しており、充電が必要なタイミングを事前に察知できます。万が一停止しても、光を当てれば数秒で再稼働するクイックスタート機能も備えており、現場でのリカバリー性も考慮されています。

自衛隊公式エンブレムという「アイデンティティ」

この時計が他のミリタリーウォッチと一線を画すのは、陸上自衛隊(桜刀)、海上自衛隊(桜と錨)、航空自衛隊(鷹と翼)それぞれの公式エンブレム(徽章)を文字盤の12時位置と裏蓋に刻印している点です。

これは「防衛省共済組合登録商品」として公式に認められたモデルでなければ不可能です。このエンブレムは、隊員にとっては自身の所属と誇りを示すシンボルであり、我々ミリタリー好きにとっては、自衛隊との強いつながりを感じさせる「本物」の証となります。

特に裏蓋には、スクリューバック式の堅牢な蓋に、各エンブレムが立体的に刻印されており、所有感を強く満たしてくれます。単なるデザインではなく、自衛隊という組織の「魂」を宿したディテールです。

「KENTEX JSDF チタンソーラー」と他モデルの腕時計との比較

同一ブランドの他モデルとの比較

KENTEX(ケンテックス)のJSDFシリーズには、チタンソーラー以外にも「ソーラースタンダード」や「プロ」といったラインナップが存在します。

JSDF ソーラースタンダード(S715Mシリーズ)

特徴

ムーブメントはチタンソーラーと同じ「J-Solar」を搭載。10気圧防水。陸・海・空のエンブレムも同様に配されています。

比較

最大の違いは「素材」です。スタンダードモデルは、ケース・ベルトともにステンレススチール(SUS316L)を採用しています。そのため、重量は約120gと、チタンソーラー(60g)と比較してずっしりとした重みがあります。

まとめ

チタンソーラーは、スタンダードモデルの「上級仕様」です。基本的な機能やデザインはそのままに、素材をチタンにアップグレードすることで、軽量性、耐アレルギー性、耐食性を格段に向上させています。価格はチタンソーラーの方が高価になりますが、その差額を払ってでも「軽さ」と「チタンという素材の特別感」を求めるユーザー向けのモデルと言えます。

JSDF ソーラープロ(S801M/S802M/S803M)

特徴

ムーブメントはチタンソーラーと同じ「J-Solar」を搭載。10気圧防水。海上自衛隊モデルのみ20気圧防水、曜日表示付きになります。

比較

クロノグラフ機能を搭載し、ケース径が41mmと大ぶりで、重量感があります。また、第1空挺団や飛行教導団など自衛隊の特殊部隊モデルも有り、バリエーションが豊富なのも特徴です。

まとめ

ソーラープロは、特定の過酷な任務(潜水など)に特化したプロ仕様であるのに対し、S815M(チタンソーラー)は、「軽さ」「快適性」「金属アレルギー耐性」という現代的なマテリアルの優位性を活かした、全自衛隊対応の軽量スタンダード・ソーラーモデルです。

他社の類似モデルとの比較

「自衛隊員が使う実用時計」という観点では、KENTEXのライバルは非常に強力です。

G-SHOCK (カシオ)

特徴

自衛隊員(特に陸自)の私物として圧倒的なシェアを誇る「タフネスウォッチ」の代名詞。圧倒的な耐衝撃構造、20気圧防水、多機能性(電波ソーラー、デジタル表示、各種センサー)。

比較

「純粋なタフネス性能」や「機能の多さ」ではG-SHOCKに軍配が上がります。

KENTEXの優位点
  • 公式性
    • KENTEXは防衛省登録の「公認モデル」であり、公式エンブレムを冠す
  • デザイン
    • G-SHOCK、特にMASTER OF Gシリーズは武骨で大型なモデルが多く、制服(特に式典やデスクワーク時)やスーツには合わせにくい
    • KENTEXチタンソーラーは、シンプルでクリーンなアナログデザイン
  • 素材
    • G-SHOCKの多くは樹脂製
    • KENTEXのチタンケース・ブレスは、金属ならではの質感と高級感、そして樹脂の加水分解のような経年劣化の心配がない

2. Luminox (ルミノックス)

特徴

米海軍ネイビーシールズ(Navy SEALs)など、世界中の特殊部隊での採用実績を持つ「本物」のミリタリーウォッチ。自己発光システム「ルミノックス・ライト・テクノロジー(LLT)」による、25年間続く圧倒的な夜間視認性が最大の特徴。

比較

「夜間の視認性」と「米軍採用というステータス」ではLuminoxが強力です。

KENTEXの優位点
  • 動力
    • Luminoxの多くはクォーツ(電池式)
    • KENTEXの「J-Solar」は電池交換の手間とコストが不要
  • 出自
    • Luminoxが「米軍」のイメージ
    • KENTEXは日本の「自衛隊」、かつ国産というアイデンティティ
  • 素材と価格
    • Luminoxの主力はカーボンコンパウンド(樹脂系)ケース
    • 同等のチタンモデルになると、KENTEXよりも高価になる傾向がある

「KENTEX JSDF チタンソーラー」の実用性

ビジネスシーンに利用できるか

KENTEX JSDF チタンソーラーは、モデルを選べばビジネスシーンでも十分に活用可能です。

特に推奨できるのは、チタンブレスレット仕様の海上自衛隊モデル(S815M-06:ネイビー)や航空自衛隊モデル(S815M-07:ブラック)です。これらはダイバーズウォッチ風のクリーンなデザインと落ち着いたカラーリング、そしてチタンのソリッドな質感を持っており、ビジネスカジュアルやクールビズスタイルには違和感なく溶け込みます。

陸上自衛隊モデル(S815M-01)のオリーブグリーンはややカジュアルな印象が強くなりますが、IT系やクリエイティブ系など、服装の自由度が高い職場であれば問題ないでしょう。

ただし、コーデュラナイロンベルトのモデル(S815M-02など)は、ミリタリーテイストが強すぎるため、ビジネスシーンには不向きです。また、厳格なスーツスタイルが求められる金融機関や公務、重要な商談の場では、よりドレッシーな時計を選ぶのが賢明です。

長く利用するためのコツやメンテナンス方法

JSDF チタンソーラーは非常にタフな時計ですが、長く愛用するためにはいくつかのコツがあります。

定期的な充電

ソーラーモデルの要です。使わない時も、窓際など光の当たる場所に置いておくか、月に一度は袖口から出して日光浴(5〜6時間程度)させることを心がけてください。光が全く当たらない引き出しの奥などに長期間放置すると、二次電池が完全放電し、性能低下や故障の原因となります。

オーバーホール(ムーブメント交換)

ソーラーモデルは、機械式時計のような定期的なオーバーホール(分解清掃)は不要ですが、内部の二次電池やムーブメント自体は永年ではありません。KENTEXの公式サービスでは、ソーラーモデルの修理は「ムーブメント交換」での対応が基本となります。5年〜10年に一度、調子が悪くなってきたと感じたら、メーカーに点検を依頼するのが良いでしょう。

CLUB Kへの登録

購入後、オーナーサポートサービス「CLUB K」に製品IDを登録することを強く推奨します。通常1年の保証期間が「3年」に延長されます。さらに、保証期間外の修理やオーバーホール(ムーブメント交換)が必要になった場合でも、通常価格の20% OFFでサービスを受けられるため、ランニングコストを大きく抑えることができます。

オススメの購入方法と安く購入する方法

KENTEXは日本のブランドであり、流通ルートが安定しているため、極端な価格差は出にくいモデルです。

1. 正規取扱店(公式サイト・実店舗)

最も安心できる購入方法です。KENTEX公式サイトのオンラインショップや、全国の正規取扱時計店で購入します。

  • メリット
    • 確実に本物が手に入り、前述の「CLUB K」への登録による3年延長保証が受けられる
    • アフターサービスも万全
  • デメリット
    • 価格は基本的に定価販売
2. 大手ECサイト(楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング)

これらのサイトでは、正規取扱店が出店しているケースと、並行輸入ではなく「卸売」を受けた業者が販売しているケースがあります。

  • メリット
    • ポイント還元率が高いタイミング(楽天スーパーセール、お買い物マラソン、5のつく日など)を狙えば、実質的に定価より10%〜20%安く購入できる可能性がある
  • デメリット
    • 販売店が正規店でない場合、CLUB Kの3年保証が適用されるかを確認する必要がある

\ 楽天市場で最安値を探す /

安く購入する方法として、最も現実的で賢い方法は、「大手ECサイトのポイント還元セール」を狙うことです。KENTEXは国産ブランドのため、海外からの並行輸入品はありません。そのため、楽天やYahoo!ショッピングなどで開催される大規模なセールやキャンペーンを活用し、獲得できるポイントを最大化することが、実質的な最安値につながります。

まとめ|「KENTEX JSDF チタンソーラー」徹底レビュー

KENTEX JSDF チタンソーラー(S815Mシリーズ)は、単なる「ミリタリー風」ウォッチとは一線を画す、防衛省公認の「日本のミリタリーウォッチ」です。

その本質は、G-SHOCKのような絶対的な耐衝撃性や、Luminoxのような特殊な発光機能ではなく、「現場での実用性」と「日本のものづくり」の融合にあります。戦闘機にも使われるチタンを採用した圧倒的な軽さ、長期間の任務でも安心なソーラー駆動、そして陸上・海上・航空自衛隊の公式エンブレムを掲げる誇り。これら全てが、日本の自衛隊員へのリスペクトと、彼らの活動を支えたいというKENTEXの思想から生まれています。

ミリタリーギアとしてのリアリティと、日常使いできるデザイン性、そして日本製という信頼性。そのすべてを高次元でバランスさせた、ミリタリー好きにとって非常に満足度の高い一本です。

メリット:防衛省公認の公式エンブレムと、チタンによる圧倒的な軽さ・耐アレルギー性

  • 防衛省共済組合登録商品であり、陸・海・空自衛隊の公式エンブレムが刻印されている
  • チタン採用により非常に軽量(75g)で、金属アレルギーにも対応
  • 日本製ソーラー搭載で電池交換が不要、6ヶ月間のロングパワーリザーブ
  • CLUB K登録による3年間の手厚いメーカー保証

デメリット:G-SHOCKほどの耐衝撃性や、LuminoxのLLTのような常時発光機能はない

  • 耐磁性能についての公式な表記がない
  • 夜間視認性は蓄光塗料のみで、自己発光システム(LLTなど)は搭載していない
  • G-SHOCKと比較した場合、耐衝撃性能は劣る可能性がある
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